自分でラメラ構造を壊していませんか?

 

ラメラ構造

美肌にとって重要なお肌のラメラ構造。

 

毎日、キレイになるために行っているスキンケアですが、
間違ったケアを続けてしまっているせいで
美肌に重要なラメラ構造を壊してしまっているかもしれません。

 

次の4つのポイントは、お肌に悪い影響を及ぼす可能性があるんです。
あなたのスキンケア方法は大丈夫ですか?

 

関連ページ(ページの中段):ラメラ構造

 

意外と知らないラメラ構造を壊す原因

 

お肌のごしごし洗い

洗顔

メイクを落とすためにクレンジングをお肌になじませる時や、ソープ洗顔の時、
そしてすすぎの時、お肌をごしごしと擦っていませんか?
メイクをしっかり落としたい、顔の汚れをしっかり落としたいという
気持ちはわかりますが、ゴシゴシとこする「摩擦」が肌の刺激になり、
ラメラ構造を乱す原因になります。
肌をこすらないように、優しく洗い上げるのが重要です。

 

タオルでの強い摩擦

洗顔後、顔を拭くときもこするようにして拭いてはいないでしょうか?
この時もゴシゴシとこすってしまうと、その摩擦が刺激になってしまいます。
「別に肌が痛くなるほどこすっていない」と思っても、顔の肌は想像以上にとても薄くてデリケートです。
ラメラ構造を壊さないためには、顔にタオルをそっと押し当てるようにして
水分を吸い取るように優しく拭くと良いですね。

 

強いパッティング

パッティング

洗顔後の化粧水。
「しみこめ~」という思いで、強いパッティングをしていないでしょうか。
パッティングそのものが悪いと否定しているのではなく、
強すぎるパッティングが良くないという事です。
強ければ浸透するというものではありません。
ソフトに押さえるだけで十分です。
強いパッティングはお肌にとってはただの刺激。
優しくパッティングするほうがラメラ構造を守れます。

 

自己流マッサージ

顔の緊張をほぐし血流を促すマッサージ、老廃物を流すためのリンパマッサージなど、
美肌のためのマッサージは良いものです。
しかし、良いのはプロが施術するマッサージ。
素人が見よう見まねで行うのは要注意です。
正しく行っているつもりでも、肌の刺激にならない微妙な力加減はとても難しいものです。
間違ったマッサージを続けていると、皮膚のたるみや、刺激による黒ずみなどの
肌トラブルの原因になる事もあります。
もし、自分でマッサージをする時は、力加減に注意した方が良いですね。

 

 

普段のスキンケアを見直すことは、ラメラ構造を壊さないためには重要です。
もしあなたに当てはまることがありましたら、改善してみてくださいね。

 

 

ラメラ構造を復活させる近道

 

美肌には健康的なラメラ構造が重要だということは先に述べた通りです。

 

でも、外的刺激(紫外線・合成界面活性剤・間違ったスキンケアなど)や加齢により、
ラメラ構造がダメージを受けて私たちの肌に様々なトラブルが起こってしまうのは
ある意味、仕方がない事でもあるのです。(誰にでも起こることですから)

 

ですから、ダメージを受けて壊れてしまったラメラ構造を蘇らせれば良いのです。
一度乱れてしまったラメラ構造を蘇らせるには、専門的なケアが必要です。

 

その専門的なケアを自宅でできるのが「ラメラエッセンス」による「ラメラ美容法」です。

 

エステサロンでのケアは通うのが大変ですし経済的な負担にもなりますが、
ラメラエッセンスならその心配はありません。

 

あとは、あなたが「本気で美肌を手に入れる」という気持ちがあるかないかだけなのです。

 

ちょっと試してみようと思って使った人が「使えば使うほどお肌が変わった!」と喜んでおられるのは
自分が行動したことによって得られたものです。

 

試してみる価値があるかないかは、あなた次第です。
あなたにも使用前と使用後のお肌の違いを実感いただきたいですね。

 

>>>ラメラエッセンスを見てみる方はこちら<<<